日米首脳会談や「東京演説」を終えたオバマ大統領が実質23時間で離日したが、相変わらず惨経グループは総力を挙げて鳩山政権バッシングを継続している!
惨経の曰く、「支那よりやっかい」だの「鳩山首相は第二の角栄」だのこれでもかと言わんばかりに煽り立てている。
まぁ、それもこれも日米関係を軍事面からしか見ていない硬直した思考の現れである。
鳩山政権は少なくとも「対米尻舐め外交」から脱却し、より「対等な日米関係」の構築を目指している。
確かにその外交手法には賛否はあるであろう。だがアメリカという虎の威を借り、自国政府へのネガキャンを止めない惨経が「保守」だとは到底思えない!

