我が国を公式訪問していた共産支那の習近平国家副主席は既に16日に離日したが、陛下との特例謁見を巡ってジミンや惨経などの売国宦官集団が未だに妄動を続けている。
17日は前日に続いて開かれた「天皇陛下の政治利用検証緊急特命委員会」とやらで、自称有識者が売国宦官集団にとって都合の良い意見を述べたようだ。
だが、そこで意見を述べた大原康男にしろ百地章にしろ有識者とは名ばかりの宦官惨経と一味同心の御用学者ばかりではないか!
そんな曲学阿世の御用学者の弁を聴いて悦ぶなど、まさに売国宦官ネトウヨの自慰行為そのものである!
それにしても、国内外多事多難の折、一官僚の暴走発言で「責任政党」とやらがここまで政権バッシングに執念を燃やすとは、余程暇を持て余しているようだな!
もっとも、そんな宦官ジミンであればこそ、政権構想会議とやらでまとめた第2次勧告説明会で「衆院選敗北の総括がない」などと突き上げを食らうのも当然だw

