売国珍聞惨経と言えば、「国民の生活を第一」に掲げた民主党を不倶戴天の敵として付け狙い、昨夏の衆院選以来執拗なまでのネガキャンを繰り広げてきた!
そんな売国珍聞惨経が、先の民主党代表選で変節奸一味よりも小沢氏によりネガキャンの比重を高めたのは、ひとえに政治的識見や理念もなく、ただ権勢欲に駆られた変節奸の方が、あらゆる面で小沢氏よりも御しやすいという認識があったればこそである!
そして、他の売国翼賛マスゴミや霞ヶ関垢悶倶楽部の総力を挙げて変節奸が再選されたわけだが、所詮は当座における「反小沢」という利害が一致しただけで、それがひと段落した途端、いつもの民主党に対するネガキャンを再強化し始めた!
殊に惨経は、官邸キャップにして記者証を特権階級のステータスだと思い込んでいるA比留やら長野支局長たる笠原某が偉そうな御託を並び立て、民主党に対する口を極めた誹謗中傷を行っている!

確かに、09マニフェストを踏みにじりまくる変節奸一味の所業は許し難いものがある。だが、売国ジミン等と連んで利権談合の甘い汁を啜り、愚にも付かないヨタ記事ばかり掲載する惨経風情がデカイ口を叩く資格は全くない!
惨経如きが偉そうな口を叩くなら、まず原資が税金である官房機密費に関する「報道やカネ」疑惑や冤罪が証明された村木氏に対して行ってきた人権侵害とも言える誹謗中傷記事の数々について、自ら大好きな説明責任を国民に対して果たすことが先決ではないのか!

いずれにせよ、他者に対して責任を強要しながら自らの責任を果たそうともしない売国珍聞惨経の存在こそ日本にとっての最大不幸だ!

