法案名だけ見ると「人権擁護法案」などともっともらしく反対する必要がないよう誤解してしまう。だがそのもっともらしく聞こえる法案の中身たるや、強大な権限をもった「人権委員会」の存在や中立性担保への疑念、更には「人権侵害」の定義が曖昧で恣意的に用いられることによる思想弾圧の危険性等、問題が多すぎる法案のようである。
しかも自民党内で推進しているのが売国奴古賀やエロ拓、や「利権の亡霊」青木などと聞いてはとても賛成できるわけがない!
そもそも、物価高騰や共産シナによる食品テロなど政府の無能無策も相まって内外共に難題山積である。にも拘わらずこのような怪しさ大爆発法案など喫緊の課題だとは到底思えない!ハッキリ言えば、もっとやることが他にあるだろ!
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