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他にやることがあるはずだ!

2008/02/16 09:16

 

 法案名だけ見ると「人権擁護法案」などともっともらしく反対する必要がないよう誤解してしまう。だがそのもっともらしく聞こえる法案の中身たるや、強大な権限をもった「人権委員会」の存在や中立性担保への疑念、更には「人権侵害」の定義が曖昧で恣意的に用いられることによる思想弾圧の危険性等、問題が多すぎる法案のようである。
 しかも自民党内で推進しているのが売国奴古賀エロ拓、や「利権の亡霊」青木などと聞いてはとても賛成できるわけがない!

 そもそも、物価高騰や共産シナによる食品テロなど政府の無能無策も相まって内外共に難題山積である。にも拘わらずこのような怪しさ大爆発法案など喫緊の課題だとは到底思えない!ハッキリ言えば、もっとやることが他にあるだろ!

カテゴリ: 政治も  > 政局    フォルダ: 政治

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2008/07/28 13:49

産経のザル記事 [思考錯誤]

 

2月16日付けの産経新聞記事 人権擁護法案の核心「パリ原則」とは パリ原則とは、 国連 総会で93年に採択された「国内機構(国内人権機関)の地位に関する原則」の略称。人権を擁護するために独立性のある国内機関…

 

2008/02/17 20:18

頑張りぬけ! [???な愚痴]

 

人権委員なる秘密警察が気に入らない言動を取り締まる、ファシズムそのものの法案、それが「人権擁護法案」だ。 三権分立の上に人権擁護委員が君臨する天下の悪法。 平成の治安維持法! このような法案を絶対に成立…