武藤敏郎日銀副総裁は、大蔵省現職官僚の時にノーパンしゃぶしゃぶ接待を受けていたことが発覚し降格された人物である。更に日本銀行という金融政策の中心に居るにも拘わらず経済学のド素人だ!(東大法学部出身)
国際的な景気後退が危惧され国内景気も更なるリセッションの恐れが高まっており日銀に対する期待と不安は高まる一方だ。
そんな中、国際的に高度化が進む経済学に関するド素人が次期日銀総裁に相応しいとは到底思えない!真剣に日本経済の事を憂慮するならば、自公政権は人選をやり直すべきだ!
このブログエントリのトラックバック用URL:
http://stamen.iza.ne.jp/blog/trackback/485081

